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70年代サーフカルチャーのトレードマーク
1971年にサーフィンを愛する「Craig Sugihara」がハワイの島の南岸と西岸の真中あたりのパールハーバーに小さなサーフショップを開店したことにより始まる。
当時、Town & Countryはオリジナルのサーフボードをオーダーできる唯一のショップとして、ハワイのサーファー仲間ではTown
& Country の名前を知らない人がいないほど大きな存在だった。
その後、1984年にはカジュアルブランドとして展開も始め今やサーフショップとしては数多くの契約ライダーも抱える世界トップクラスのシェイパー達が働く本格的なサーフブランド。
Town & Country(タウン&カントリー)
特徴的なTown & Countryのロゴマークは、中国の陰陽をモチーフに黒と白の雫を合わさったデザインで70年代のサーフカルチャーのトレードマークでもあった。
今や、世界のサーファーからは絶大なる人気がありハワイ・オアフ島に7店舗の直営店舗。そして、世界の主要都市にもお店を構える。
今回、特別にTown & Countryの監修のもと日本で正式ライセンスを取得したTown
& Countryオリジナル折畳み自転車を発売することになりました。
サーフボードを自転車に変えてもスポーツ感あふれる刺激的なスタイルは僕らの魂を揺さぶる。
いつものビーチの風を海岸や市街地を走る爽快な風に変えて気持ちいいサイクリングを楽しんでください。
Town & Country ならではデザイン性と自転車性能を思う存分に満喫いただけます。
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